<野の花会の書籍紹介> |
「歳ばあちゃん 奮戦記」
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野の花会編 低価980円 新書版158項 昭和61年初版 |
福祉行政はこれで良いのか?
福祉とは何か?
世に問う 歳おばあちゃん 苦節十年の愛と感動の記録
・365日チャリティーバザーの店
・長男が脳性小児麻痺に ・愛と奉仕のグループ活動を決意 ・なぜ一軒一軒訪問するのか
・土台作りの日々だった ・「いじめ」とボランティア ・アメリカの施設を見る
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「タンポポ 飛んだ」 |
野の花会編 定価1,000円 新書版163項 平成7年5月初版 |
”人を思いやる心”を大切にし、「心のふれあい」と「新たな出会い」を求めて雑踏の都会へ・・・。あの町、この村へ・・・。今日も明るく歩んでいます。
一人の力で出来ることは限りがあっても、多くの人が手を取り合えば、やがて大きな力の渦となる。
名も知れない一輪の「野の花」も、やがては地球を覆う花園となる。
25年の風雪を越えてあゆみ続けた善意の心をタンポポの綿毛に乗せて、読者にお届けしたい・・・。
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