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(福祉ボランティア・福祉援助団体)明日を創る愛と奉仕 | ||
「ひびけ 生命のハーモニカ!」奏者として、自ら障害を持ちながら、現在も老人ホームや障害児施設を訪問し、障害児や老人たちを激励している星野 晃さん。そんな星野 晃さんを紹介します。 |
![]() 保育園でもいっぱいお友達が出来ました(2001/12) | ||
晃さんが13歳の時父親が亡くなり、母親も昭和63年(晃さん33歳)に大腸がんにて他界されました。お母さんが、他界した後は、一人暮らしをして来られました。 | |||
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「僕とコタロー」 作詞 星野 晃 |
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1. れんげのはなさくさんぽみち ぼくとコタローまっしぐら ともえのながれもさらさらと はるかぜさそうさんぽみち |
2. さくらのはなちるさんぽみち ぼくとコタローあるいてく いつもいっしょにてくてくと はるかぜさそうさんぽみち |
3. たいようやさしいさんぽみち ぼくとコタローはしってく ゆめみるひざしのそのはてに あかるいきぼうがみえるまで ぼくとコタローはしってく |
「ぼくとコタロー」が試聴できます。右のコタロー君をクリックしてね |
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〈静岡新聞 平成5年11月25日の記事より〉
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しかし、これがコタローが人前に姿を見せた最後のコンサートとなった。翌日からほとんど寝たきりの状態で、強心剤などの注射をしても回復せず、22日星野さんが胸に抱きかかえると、コタローは「安心したようにスーと眠るように息を引き取った」という。 |
![]() 「野の花会」創立10周年記念 イベントでで田端義夫さんと一緒に | ||
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